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すらら

【すららと進研ゼミ】
小学生の自宅学習ではどっちを選ぶべき?徹底比較してどちらがおすすめか紹介!

「すららが良いと聞くけど、月額料金が高いし本当に続くの?」
「進研ゼミとすららって結局どっちがいいの?」

そんなお悩みを持つ方へ。どちらも小学生のタブレット教材として有名ですが、実は「ターゲットにしている子供のタイプ」が真逆と言っても過言ではありません。

実際の口コミとスペックなどを比較してご紹介します。

まずは「すらら」の実際の評判はどうなのか?

口コミを調べてみました。

すららの小学講座の口コミ評判は?

すららコーチの励ましが温かい

学校の授業が分からなくなり、宿題をするのも泣いて嫌がる状態でした。

すららはゲーム感覚で進められるのと、自分の学年に関係なく「分からなくなった所」まで戻って学習できるのが良かったようです。


「ユニットクリア」などの演出が楽しいらしく、今では言われなくても自分からログインして勉強しています。

学校の成績云々の前に、勉強への拒否反応がなくなっただけで感謝です。

引用:みん評(すららの口コミ評判)

料金が高すぎる

内容は良いと思いますが、やはり料金が高いです。月額料金に加えて、入会金も1万円近くかかります。


タブレットも自分で用意しなければならず、うちは古いiPadを使っていたせいか動作が重くなることがあり、子供がイライラしていました。
進研ゼミやスタサプと比べると、コスパの面では正直かなり厳しいと感じます。

引用:みん評(すららの口コミ評判)

学校のテスト対策には使いづらい

「無学年方式」は良いのですが、逆に言うと「今学校でやっているところ」とリンクさせるのが難しいです。
教科書準拠ではないので、明日のテスト範囲を勉強したいと思っても、該当するユニットを探すのに手間取ります。学校の成績を上げるための即効性はあまりないかもしれません。

引用:みん評(すららの口コミ評判)

そのほか良い口コミ・悪い口コミをまとめると以下のようになります。。

・学年をまたいで戻れるので、勉強が遅れている子に最適
・ゲーム要素が強く、勉強へのハードルが低い
・専任コーチが親の代わりに褒めてくれる

・月額料金が高く、入会金もかかる
・教科書準拠ではないため、学校のテスト対策がしにくい
・専用タブレットがなく、手持ちの端末だと不具合が起きることも

すららは「勉強が大嫌い」「学校の授業についていけない」という子に向いています。

  
しかし、「学校の授業に合わせて点数を取りたい」「なるべく費用を抑えたい」という場合には、ミスマッチになる可能性があります。

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すららと進研ゼミの違いは?徹底的に比較

比較項目すらら進研ゼミ
学習スタイル無学年方式
(学年関係なく進める)
教科書準拠
(学校と同じペース)
端末自前のPC/タブレットが別途必要専用タブレット無料
(届いてすぐ使える)
楽しさ・やる気UP施策キャラクターによるRPG風演出で楽しめるゲーム・付録・赤ペン先生(勉強好きじゃなくても◎)
費用(学年により変動)月額 8,000円〜
入会金7,000円〜10,000円
月額 3,000円〜
入会金0円
テスト対策範囲設定が難しい教科書ページ指定でバッチリ対策
どんな子が向いてる?

表からも分かる通り、すららは「ゼロから学び直したい子)」に特化しています。
一方で、進研ゼミは「学校の授業を理解し、テストで点数を取りたい子」に向けて作られており、価格も圧倒的に安いです。

さらにパッとひと目で分かるように表にまとめてみました。

比較項目すらら進研ゼミ
さかのぼり学習
学習のテスト対策
コスパ
端末の準備
自前で用意

専用機を支給
(※教材以外の機能はないので遊ぶ懸念も大丈夫)
授業対応

▶ すららのメリット

  • 何年も前の学年からやり直せる「無学年方式」
  • 不登校や発達障害のお子さんへのサポート実績が豊富

▶ 進研ゼミのメリット

  • 圧倒的なコスパ。 すららの半額以下で全教科&プログラミングまで学べる
  • 「教科書準拠」なので、授業で習ったことがそのまま出る(自信になる)
  • 専用タブレットなので、Youtubeなどの誘惑がなく、動作も安定している
  • 実は進研ゼミにも「AI国数ドリル」があり、一部学年をさかのぼって復習が可能

ここが重要なポイントです!
実は進研ゼミのタブレットにも、学年を超えて復習できる「AI国数ドリル」が搭載されています。
  

つまり、「よほど重度の遅れ(数学年分まったく分からない)」でない限り、安くて教科書対応も完璧な進研ゼミの方が、メリットが大きいと言えます。

【人気3教材を比較】価格や特徴などをまとめた

ここまですららと進研ゼミの比較をしてきました。

小学生の通信教材はほかにもスマイルゼミやZ会が人気なので、進研ゼミと比較してみました。

チャレンジ1ねんせい・チャレンジタッチ1ねんせい|新1年生(年長さん)・進研ゼミ小学講座|小学生向け通信教育 スマイルゼミ 体験会のお知らせ|【公式】タブレットで学ぶ幼児・小学生・中学生向け通信教育「スマイルゼミ」|【公式】タブレットで学ぶ幼児・小学生 ・中学生向け通信教育「スマイルゼミ」 Z会の通信教育】紹介制度のご案内
特徴 5.0

小学生利用者数No1※1

迷ったらこれ!楽しく学べる安心教材

4.0

リアルな手書き機能!自主的に学びたい方に人気

3.5

「考える力を伸ばす通信教育」

タブレット代

専用タブレット無料※2

10,978円

39,600円

月額(税込)

1年生:3,300円〜

2年生:3,490円〜

3年生:4,460円〜

4年生:4,980円〜

5年生:5,980円〜

6年生:6,370円〜

1年生:3,630円〜

2年生:4,070円〜

3年生:5,060円〜

4年生:5,940円〜

5年生:6,930円〜

6年生:7,480円〜

1年生:5,320円〜

2年生:5,586円〜

3年生:9,105円〜

4年生:9,960円〜

5年生:11,460円〜

6年生:11,460円〜

教科対応

5教科+プログラミング

5教科+プログラミング

5教科+プログラミング
添削・指導 赤ペン先生の褒める添削でやる気UP 自動添削のみ

添削指導者が毎月「てんさく問題」を添削

こんな方におすすめ 楽しみながら“自分で勉強する力”をつけさせたい方 書く習慣を大事にしたい方 難関中学受験を考えている方
特典

資料請求で無料体験セットがもらえる

お試し利用期間あり

特になし

3商品を比較したうえで、1番おすすめはやはり進研ゼミ」になります。

 

子供が楽しく学べて、飽きない工夫が満載で94.5%が自分から勉強するようになっています。毎日15分で無理なく続けやすい設計です。

 

また、価格が1番お手頃かつ専用タブレットが無料な点も選ばれてるポイントです!

資料請求するだけで無料特典がもらえる!
進研ゼミ5つの特徴
  • 小学講座利用者数96万人!小学生利用者数No.1
  • 1日15分からのちょうどいい量で無理なく続けられる
  • 専用タブレット「チャレンジタッチ」でゲーム感覚で94.5%が自分から勉強するように
  • 高品質なサービスなのに価格も3社で1番安くて始めやすい
  • 赤ペン先生の添削やつまずいた瞬間に解説してくれるAIサポートもあり。親がつきっきりで見なくてもOK

私も小学生のときに、進研ゼミを取っていたけど勉強嫌いで、正直あまり続けられなかった記憶があります。
   

我が子が大きくなり改めて調べたら、進研ゼミは“続けられる”ようにとても進化していました。

 

勉強キライで塾も嫌がったのに、今では楽しいようで毎日30分は自分から机に向かってくれています。

>>進研ゼミの公式ページで申し込みに行く⇒

※1 塾・学習教室・通信教育の学習法において
※2 半年未満で退会した場合のみタブレット代8,300円発生

進研ゼミが選ばれる3つの特徴

進研ゼミの口コミを集めてみた!実際の評判は?

勉強が出来て子供のうれしい報告が多い!

クラスで九九を3番目にクリアでき、子どもはとても喜んでいました!

学校の漢字の何十問も答えるテストで、クラスで一人だけ全問正解だったり、大量の計算プリントもクラスで早く間違いなく解けたなど、勉強が出来てうれしい報告が多いです!

参照:進研ゼミ公式サイトより

良い点を取れて自信がついた

進研ゼミを利用して一番大きな変化は学習習慣が定着したことです。

以前は「勉強しなさい」と言わないと始めませんでしたが、今では学校から帰ってきてすぐに取り組むのが当たり前になりました。また、学校のテストで良い点を取れるようになり、学習への自信につながったことで、勉強を楽しいと感じるようになったようです。

参照:進研ゼミ公式サイトより

達成感や楽しみがあり自発的に取り組んでくれる

帰宅後にまずタブレットを開く習慣がつきました。ポイントが貯まると達成感があるようで、赤ペン先生の返却を楽しみにしており、返却日に自発的に見直しを行う場面が増えた。

1回10〜15分の小さな設計、週予定が自動提示、親は進捗通知で声かけだけで済む。テスト後に弱点だけを再提示してくれるので、助かっています。

参照:クラウドワークスより

1日15分設計で続きやすい

1回の学習が15分程度と短く、集中力が続きやすく毎日取り組めています。また、問題をクリアするとポイントがもらえて、景品と交換できる「ごほうび」の仕組みが、子どものモチベーション維持に大きく貢献しています。

参照:クラウドワークスよ

進研ゼミ小学講座のよくある質問

Q
簡単すぎたり難しすぎたりしない?
A

「理解度」に合わせて、難易度変更や先取り・さかのぼりが出来ます。

さらに教科ごとにぴったりの難易度が選べます。追加費用も無しです。

Q
分からない問題につまづいて辞めないかな?
A

赤ペン先生のほめる添削でわかりやすい解説と、すぐにAIが教えてくれる機能で

1人1人に合った個別指導が出来ます。

Q
本当にうちの子でも続けられるかな?
A

進研ゼミはゲーム性を取りれたり、努力賞ポイント制度やごほうび設計、赤ペン先生の応援コメントなど、“続けたくなる仕掛け”が多く、学習を習慣化しやすい設計になっています。実際に約94.5%のお子様が自分から勉強するようになっています。

Q
ほかの通信教材と比べて、値段に見合ってた価値があるか不安
A

 進研ゼミは教材・添削・アプリ・テスト・ごほうび制度すべて込みの月額料金。
 他社では有料オプションになる「英語・プログラミング・添削」が標準セット。 
 月額料金もほか商材よりも比較的安いため、会員数が多いから実現できるお得な月額になっています。

【まとめ】通信教材で迷ったら進研ゼミが続けやすい

ここまでご紹介してきたように、通信教材は最近色々増えてきていますが、やはり昔から多くの人に選ばれている「進研ゼミ」が1番おすすめできる教材でした。

  

すぐに申し込みも出来ますし、一旦資料を取り寄せることも可能なので、ぜひ検討してみてくださいね!

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特徴 5.0

小学生利用者数No1※1

「子どものやる気が自然と続く」楽しく伸びる通信教育

3.5

「タブレット1台で完結、スッキリ学べるオールインワン学習

3.0

「考える力を伸ばす通信教育」

教材

紙教材または専用タブレットを選べる。(途中変更可・価格も同じ)

専用タブレットのみ

紙テキスト中心+タブレット併用型も可能

端末費用

専用タブレット無料※2

専用タブレット購入必要
※12ヶ月以上利用で10,978円

紙ベースのため、専用端末不要なケースが多い

月額(税込)

1年生:3,300円〜

2年生:3,490円〜

3年生:4,460円〜

4年生:4,980円〜

5年生:5,980円〜

6年生:6,370円〜

1年生:3,630円〜

2年生:4,070円〜

3年生:5,060円〜

4年生:5,940円〜

5年生:6,930円〜

6年生:7,480円〜

1年生:5,320円〜

2年生:5,586円〜

3年生:9,105円〜

4年生:9,960円〜

5年生:11,460円〜

6年生:11,460円〜

教科対応 国・算・理・社+英語+プログラミングを受講費内で網羅

国・算・理・社・英

国・算・理・社・英
添削・指導 赤ペン先生の「ほめて伸ばす」添削で楽しく続く 解答は自動採点と解説中心。記述形式の添削は基本には含まれない

添削指導者が毎月「てんさく問題」を添削

  • 小学講座利用者数96万人!小学生利用者数No.1
  • 1日15分からのちょうどいい量で無理なく続けられる
  • 専用タブレット「チャレンジタッチ」でゲーム感覚で94.5%が自分から勉強するように
  • 高品質なサービスなのに価格も3社で1番安くて始めやすい
  • 赤ペン先生の添削やつまずいた瞬間に解説してくれるAIサポートもあり。親がつきっきりで見なくてもOK
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